京都府城陽市の京都きづ川病院 京都中核の病院として、診療機能充実、地元医療機関との連携を目指します。

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きづ川病院
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リハビリテーション科

リハビリテーション科

リハビリテーション科

 外来と入院での適正なリハビリテーション治療を各診療科の主治医の指示に基づいて行っています。

 特に入院では、あらゆる疾患に対してリハビリテーション治療を行っており、ほとんどの入院患者さんにリハビリテーション治療を提供しています。

 理学療法士、作業療法士、言語聴覚士が協働して、患者さんお一人おひとりの状態やニーズに合わせた最適なリハビテーション治療を行い、障害の改善や機能の回復を図っています。

 また、リハビテーション治療が円滑に進むように、合併症や全身状態の管理に関して各診療科の協力を得ています。

 当院には回復期リハビリテーション病棟(50床)があり、毎日2~3時間の集中的なリハビリテーション治療を365日休みなく行っています。

 そこでは、療法士、看護師、医療ソーシャルワーカー、管理栄養士、薬剤師などが協働し、患者さんが安全でより充実した日常生活を送れるためのサポートを提供しています。

 たとえば、患者さんのご自宅を訪問して自宅環境の整備などについて提案を行ったり、介護保険サービスの利用についてご本人やご家族と一緒になって検討しています。

 

対象疾患

※あらゆる疾患に対して、適正なリハビリテーション治療を行っています。

 

リハビリテーションセンター

リハビテーションセンターの理念・基本方針
リハビテーションスタッフ
施設基準・リハビテーションセンターの構成
診察日・診察時間
当院で実施しているリハビテーション
リハビテーションセンターの設備紹介

 

啓信会グループのリハビリテーション